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2013/06/03

アドルフサックス

少し前になりますが、人生で初めてアドルフサックスのサックスを吹きました!

アドルフ・サックスさんはベルギー人でサックスを開発した方で、その後その型をパリのセルマー社が買い取って現在のサックスがあります。



今の楽器とかなり設計が違うのですがヴィンテージならではの味わい深さゆえ今も愛される楽器です。

見た目はキイなどかなりクラリネットに近く、全然低音が上手に鳴りませんでした^^;
人生甘くはありません。笑
でも色々貴重なお話も伺えてとても楽しかった!


その後皆さんで飲み会でした♪

また先週はぽっかり空いてしまったので色々な演奏会に行きました。

洗足学園大学のサックスの先生方総勢21名によるアンサンブル、サクスケルツェットにも行ってきました!
打ち上げにも参加し、偶然にも我らがサックス同級生三人がバッチリ揃ったので記念撮影♪



明日からまた新しい一週間がんばりましょー♪

コメント

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アドルフサックス

お、アドルフサックス吹かれたんですね。
わたしも、榊原さんのところでアドルフサックスは一度吹く機会が会ったのですが、低音はおろかまともに音を出すのが大変でした。
とても、いい経験だったことを覚えています。

Re: アドルフサックス

Jinnouchiさん☆

そうなんですー!
現代の楽器とかなりツボが違いますよね!><
キーの形もクラリネットにかなり似ていると思いました。
あの時代に書かれた作品はあの楽器を想定して書かれているわけですから、なんだか感慨深いですね。

No title

とても魅力的な記事でした。
また遊びに来ます!!
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