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2010/06/19

棚田文則さんのレッスン

6月1日には試験のために「ミステリアスモーニングⅢ」を作曲者本人の棚田さんに見て頂きました。


ちょっとマニアックな内容になりますが、、


技術的なことでは、フラッターとサブトーンを同時にやるとか、できない前提で無視していたのですが、
クロードと棚田さんにきょとんと
「なんでやらないの?」と言われる始末。。
で、できるんですね。。

まだ舌でかけるフラッターを習得していないので、なかなかうまくいかず結局間に合いませんでしたが、、
これから頑張ってみようと思います。


あと6ページ目二段目のラ♯もミスではないようです。以前ヴァンソン・ダヴィット氏に譜ミスだと言われたのですが、、

音楽的に棚田さんが意図されたことなど簡潔に説明して下さってとても為になりました。

とにかく、、全ては楽譜通りということを感じました。
作曲家ってほんとすごい!


頑張って全部できるようにしないとー
道のりは長そうです、、、

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